image

さて、散々無料レポートで読者を増やしましょう!といいましたが、

実は読者ってお金で買うことができます。

Σ(・ε・|||)え!

って思う方もいるかもしれませんが、論より証拠。

※ちなみに、買わないでくださいね^^;

 

■ファーストランキング

http://cs-x.net/ozawaryuta/c/03692.html

 

■まぐぞう

http://cs-x.net/ozawaryuta/c/03693.html

 

■スゴわざ

http://cs-x.net/ozawaryuta/c/03694.html

 

コレを見て少しお金のある人は、

「な~んだ、読者なんて、メンドクサイ無料レポート書かなくても集めれるやないか!」

 

って思うかもしれません。

しかし、これは危険な危険な、甘ーい罠なのです。

 

 

まあ罠というのはいいすぎですが、早まって買ってしまうとそれこそ全く金額分を回収できないまま終わってしまう・・・

ということにもなりかねません。

 

読者増サービスで集まる読者の特徴

そもそも読者増サービスで集まった読者というのは、

例えばこういう『懸賞サイト』と呼ばれるサイトで集まったアドレス

image

http://www.fruitmail.net/fm_camp/

 

もう一つは、純粋に無料レポートスタンド側が、無料レポートなどの紹介で集めた読者(協賛含む)をもらう方法とあります(細かく言えばまだありますが、おおざっぱにはこの2つ)。

 

前者は、安い代わりに非常に質の悪い読者が集まります。

懸賞サイトから集めた読者の特徴

懸賞サイトからアドレスを集めるタイプの読者増サービスで集めた読者の特徴としては、

  • 無料大好き!有料商材?いらんいらん
  • 気が付いたらメルマガに登録されていた。ふざけんな!解除だ解除!もしくは直接文句を言ってくるタイプ
  • そもそも登録されていることすら気づいていない

 

というように、相当質が悪いです(笑)

こういう人たちには、無料オファー以外ほとんど売れません。

有料商材なんぞ紹介しようものなら解除ラッシュです。

 

いや、普段でも解除ラッシュですが・・・・w

私も1回使ったことあるのですが、2か月くらいで1000人の読者が300くらいまで減っていたでしょうか・・・・

クリック率測定すると、見ている人はもう0・・・・残り300人は、メルマガ配信すら気づいていないのでしょう(笑)

 

さらに言うと、集めたアドレスも、かなりの数が同じアドレス(重複アドレス)で、時には半分以上が重複ということも・・・

 

なので正直お勧めしません。

ええホント、全くお勧めしません(笑)

お金をどぶに捨てるだけなので、買わないようにしましょう。

 

 

純粋に無料レポートスタンド側が、無料レポートなどの紹介で集めた読者を得る方法で集めた読者の特徴

  • 濃い読者(普通に自分の無料レポートをスタンドに登録して集めたものよりは薄い)のため、有料商材でも売れる
  • 協賛登録で集まった読者の場合、そもそも登録に気づいていない場合が多い(適当にポチポチ押すので。心当たりあると思います(笑))それでもネットビジネスに興味のある属性なので使えると言えば使える

 

というように、懸賞サイトで集まったリストよりははるかに濃いです。

が、懸賞サイト系に比べればかなり値段は高いです。

(ただし、ノンジャンルで集めた場合は別。全く違う恋愛系の属性のアドレスも入っているため役に立たない)

5000リストで10万円とか、中には40万もするサイトも(゜д゜)

正直ネットビジネス初心者が手を出せる値段ではないです。

 

 

というように、2種類の特徴をもった読者増サービスがあるのですが・・・・・・・

まだメルマガを始めたばかりという人は、

”絶対に買わないでください!”

何故かというと、前者の読者増サービスはそもそも効果が薄いため言うまでもないのですが、後者の読者増サービスにおいても、初心者が手を出すのは危険です。

 

なぜなら、そこに集まる読者の属性は、すでにネットビジネスをある程度知っているか、ネットビジネスをこれから始めてみようという、完全にネットビジネスに興味のある属性の人です。

 

そんな人が、初心者のあなたのメルマガを見たらどう思うでしょう。

 

「なんだこれ、役に立たないメルマガだな。解除だな」

 

こう思われるのが関の山です。

 

そう、ここで勝ったリストに対して反応を得るためには、

『ある程度以上のメルマガ力』が必要なんです。

 

自分の無料レポートから集めた読者であれば、既に無料レポートでブランディングができているので、あなたが初心者であっても見てくれる可能性はあります。

ですが、無料レポートでブランディングができてないこの属性のリストに対しては、

 

”メルマガ内でブランディングを構築していかないといけないわけです”

 

となってくると、すでにメルマガである程度以上の力・・・反応率・・・・そして実績が必要となってきます。

 

それが全くないと、正直かなり厳しい結果になるでしょう。

 

全く何も売れないまま・・・・反応もないまま・・・・気がつけばほとんどの人が解除またはあなたのメルマガを見ていない状態・・・

 

ということにもなりかねません。

 

だから・・・・最初は必ず、無料レポートで集めるようにしてください。

 

安易に読者増サービスに手を出すのは、大やけどのもとですよ?

 

まあ私のスタンスとしては、このような読者増サービスは全く使わず、純粋な無料レポートの読者のみで集めていくというところですかね。そのほうが根強いファンの方がついていただけますし^^

 

 

※良質な読者を集める良質な無料レポートを書くならやっぱりこれが必須です。

『トップ・レポートブランディング』小澤竜太がひと月に11本もの濃い無料レポートを書いた秘密を暴露した商材

 

あなたのレポートビシビシ指導する特典もついてます(笑)

小澤竜太

小澤竜太株式会社ディスカバリー・代表取締役

投稿者プロフィール

主にメルマガマーケティングやメルマガ到達率に関する知識が豊富で、そして多数のクライアント様も抱える人気コンサルタントでもある。

”起業を当たり前の世の中に”をモットーとして、起業家育成に力を入れている。

その一環として、ディスカバリーメール事業にも取り組み、メルマガのプロとしてクライアント様の情報発信による成果向上をお手伝いしている。

メルマガの知識やメルマガ配信システムをご提供する事で売り上げをアップしていただきお客様に笑顔になっていただく事はもちろんの事、当サイトでご提案させていただくメルマガの知識やメルマガ配信システムを使って配信されたメルマガを受け取った読者様も笑顔になっていただけるようなご提案をさせていただきます。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントリンクを nofollow free に設定することも出来ます。

月5万円〜10万円稼ぐメール講座の登録はこちら

*マークの項目は入力必須です。
氏名* 
メールアドレス* 
確認用メールアドレス* 

管理者プロフィール

詳細はこちらからどうぞ

氏名:株式会社ディスカバリー代表:小澤竜太(長澤悠太)

出身地:福岡県

現住所:東京都港区

メールマガジンを使ったマーケティングにて、創業初年度から7000万円以上の売り上げを上げる。クライアントにもメールマーケティングの方法を提案し、売り上げをアップさせたメルマガマーケティングのプロ。

ビジネス経験の無いクライアントさんを、ネット(主にメールマーケティング)を利用して0資金で成功へ導いて来た経験も多数あり。

また、自身が販売した商材でもある”アフィリエイトディスカバリー”においても売り上げ累計7,000万円・累計販売本数6,000本突破。

小澤竜太のプロフィールと、本ブログであなたに提供したいこと

ご質問、ご相談はこちらから
お気軽にご連絡ください!

お問い合わせはこちら


情報商材 ブログランキングへ

株式会社ディスカバリー販売商品

高到達率・高機能のメルマガ配信システム

2014年度インフォトップ殿堂入り!

アフィリエイトディスカバリーが、2014年度インフォトップ殿堂入りを果たしました!

・販売から1年以上経過
・継続してから一定以上の売り上げ
・売上総額上位
・売上本数上位
・購入者のサポート対応

といった条件をクリアし、殿堂入りしました。

⇒ アフィリエイトディスカバリー・インフォトップ2014年度殿堂入りの詳細はコチラより確認!

2014年7月、大学講演会を行いました!

小澤竜太Twitter

運営サイト

メールマーケティング戦略会議室

メールマーケティングにおける売上アップ方法や、メルマガ配信システムの比較・メルマガ到達率の向上方法などを解説したサイトです。

⇒ メールマーケティング戦略会議室へ移動する

株式会社ディスカバリー公式サイト

株式会社ディスカバリーの公式サイトです。弊社商品説明や、過去開催したセミナー等の紹介も行っております。

⇒ 株式会社ディスカバリー公式サイトへ移動する

ただいま通勤中

株式会社ディスカバリー・小澤竜太と、早川渉(通称:HAYA)、山崎(通称:ネギ)の3人による、通勤中の15分間に学べるキャリアップ講座です。

毎週月曜日に更新していますので、是非お聴きください。

⇒ ただいま通勤中公式サイトへ移動する

ページ上部へ戻る