株式会社ディスカバリーのサイトにお越しいただきましてありがとうございます。
株式会社ディスカバリー代表取締役の小澤竜太です。

当社は、『起業を当たり前の世の中に』をスローガンに、起業家の支援や、Webマーケティングによる売上UP・集客力UPのお手伝いをしております。

 

※当社理念を動画にてお話しております。動画でご覧になりたい方は以下の動画をご覧ください。

 

近年、起業する方が増えてきたとはいえ、まだまだ世の中は

「起業なんて危ないから、就職した方がいい」

「起業なんて怪しいことやめときなよ…」

 

といった風潮です。

「起業なんて怪しい…」などといった風潮による起業の困難さ

例えば私も、会社を辞めて起業するということを友人に話した際、まさに上記のセリフを吐かれ、周囲からも孤立してしまいました。

幸いにして私は、両親や同じ起業を目指す仲間がいたからこそその状況を乗り越えることが出来ましたが、多くの方は周囲の反対にあい、起業したかったにもかかわらず、起業を諦めざるをえない状況に追い込まれてしまっています。

 

そうした風潮のために、多くの才能ある起業家の卵が起業を諦め、サラリーマンとして嫌々ながら働いているという姿を数多く見てきました。

 

また、本当に才能を活かせる場所がたくさんあるにも関わらず、就職という選択肢にとらわれ、自分のやりたい事を選択できないという方も多くいらっしゃいます。

 

世の中には、自分のやりたい事を貫き通すことで成功を収めている方はたくさんいらっしゃいます。また、そういった才能は誰にだってあります。

 

しかし、就職という選択肢しか知らないがために…自分で起業するという道を知らないがために、その才能を眠らせている方が非常に多いです。しかし、それは果たして幸せな人生でしょうか?

 

きっと彼らの才能をもっと生かせる場所に行くことが出来れば…その方は自分のやりたい事をやりながら、お金も稼ぐことができ、幸せな人生を送ることが出来るだろうと思います。

 

就職という選択肢しかないがための、自殺者の増加

そうして嫌々働いている内に何もかもが嫌になってしまい、さらに他の選択肢を知らないがために『自殺』という道を選ぶ方がここ日本で続出しております。

 

自殺者は年々増加の一途をたどっています。

 

主な原因は、就活失敗による自殺や、仕事の辛さから逃げ出すための自殺です。
もし、彼らが就職以外の道…例えば起業という道を知っていれば、自殺という選択は選ばなかったかもしれません。

 

もちろんそれで全ての自殺が防げるとは思いません。しかし、中には「自分のやりたい事を選択肢として選べない風潮がある」からこそ、自殺を選ぶ人もいます。

 

かくいう私の会社員時代の先輩も、辛い仕事から逃げ出すかのように自殺という道を選びました。

 

私はこの出来事から、「もし、就職という選択肢と、起業という選択肢がイコールの立場にあれば…もしかしたら先輩は別の道を選ぶことが出来、死ななかったかもしれない。起業を、当たり前の世の中にしたい!」と決意しました。

 

『起業を当たり前の世の中にする!』をスローガンとした事業内容

そのため、当社は『起業を当たり前の世の中にする!』をスローガンに、

 

・あなたが気づいていない才能を発掘することによる、新規事業の構築支援
・これから起業したい!と考えている方への起業支援や、起業家育成事業
・起業家や法人様の売上アップや集客力アップの手助けをするノウハウやツールの提供

 

を行っております。
当社の理念に共感出来た方は、ぜひご連絡ください。今後とも、株式会社ディスカバリーをよろしくお願い致します。

 

小澤竜太